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10月, 2013の投稿を表示しています

2. サンダーランド、チャーリー・オースティンの初ゴール

リーグ戦が始まった。緒戦はトッテナム。

0-0の引き分け。お互いにシュートが枠に飛ばなかった。シェフィールド初出場のチャーリー・オースティンは、シュート0でパス成功率59パーの評価点5.9だった。Webbという審判が9枚もイエローを出して、評価点6.0をもらっていた。監督や選手は成績悪いと首になるが、審判はどうなんだ?


開幕戦10試合のうち、勝敗がついたのはたった二試合で、残りはすべて引き分けだった。真ん中で折りたくなるこの幾何学的な数列。

2戦目はサンダーランド。相手4-4-2こちら3-5-2。序盤は押され気味で始まる。


37分、ストラクルルシのパスをもらったオースティンがドリブルでゴール前まで走り、右足のシュート。1-0となる。期待の新人にようやく得点が生まれた。


40分、再びオースティンがドリブル。ゴール左側にDF二人をひきつけつつ流れていく。


そのあと、ぐるっと360度回転し、彼がDF二人をひきつけたことでゴール前に生まれたスペースに向けてパス。これをボッティネリが決める。

今まで、うちにはこういうクレバーな動きをする前線の選手はいなかった。彼の能力はどうやら想像以上に高いようだ。

そのあと、彼はさらに1ゴールを決めた。当然MOMも彼。


3-0の完勝。攻撃も良かったが、無失点に抑えれたことも良かった。チャーリー・オースティンがいなくなったバーンリーは、それでもしぶとく上位につけてきている。

チャーリー・オースティンにはリーグゴール王を目指させることにする。彼ならきっと達成できるはずだ。

2014シーズンオフ2 クラブ育成選手0

クラブ評価額っていうので、うちシェフィールドがイングランドで13位に入った。この値は、選手の評価額やスタジアムの保有有無などで決まる。13位なので、うちはリーグ中位程度は確保できる財力と選手がいるということになる。実際、今季のメディア予想順位は8位だ。

チャンピオンズリーグに出場できることになったが、ホームグロウン選手が足りない。CLには選手を25人まで登録できるが、そのうち8人はイングランド育成選手でなくてはならないといけない。それに加えて、その8人のうちの4人はクラブ育成選手でなければならない。育成選手とは、選手が21歳の誕生日きっかりを迎えるまでに、それまで3シーズン間イングランドか、うちのクラブで過ごさないといけない、というもの。外国人でも21になるまでイングランドで三シーズン間みっちり過ごした場合はイングランド育成選手になる。うちのクラブで三年間過ごした場合は、うちのクラブ育成選手となる。クラブ育成選手になった場合は、必然的にイングランド育成選手になる。

うちの若手の間では、2012年夏に獲得した新人が一番古参なのだが、彼らが育成選手になるのは2015年、一年先だ。それに、彼らはまだ若い。チャンピオンズリーグは21歳以下は登録が必要ないのだ。そして、うちには、若い時からうちにいて、今でもうちにいるというベテラン選手がいない。つまり、うちにいるクラブ育成選手は0。こればかりは時間が必要なので今はどうしようもない。

イングランド育成選手は4人。マトック、バクストン、マケイブ、チャーリー・オースティンの四人だ。マトック、バクストン、マケイブにはゲーム開始の2012年からお世話になっているが、今年も働いてもらおう。

このホームグロウン枠のために、リアルでも若手の値段がつり上がってきている。ゲーム内でもそうだ。ゲームを進めていくと、若手しか買わなくなり、やがては、チームの選手ほぼすべてが育成選手になる。そうなると、チャンピオンズリーグ10連覇とかは当たり前の世界だ。これはゲームのなかでのことね。


今期を戦うメンバーがほぼ決定した。すでに登録枠がいっぱいで、あふれている選手もいるのでこれ以上は取らない。若手を除けば、9人が新たに加入した。

お金を払ってとったのはサイドバックの左右二人だけで、あとの7人はすべてボスマン移籍で獲得した。みなほとんど無名の選手ばかりだ。

2014シーズンオフ1 ワールドカップ

2014年にはワールドカップがある。常連のほか、ジャマイカなんかもこのセーブでは出場した。シェフィールドウェンズデイからは、Vacha(チェコ)とエムバミ(カメルーン)、そして新たに獲得したチャーリー・オースティン(イングランド)が出場。プレミア三位のチームとしてはちょっと少ないがしゃあない。このゲームの目的の一つに、チームからW杯優勝メンバーを出す、というのがある。これを達成するには、スペインとかブラジルの代表選手を持っておく必要があるが、いまはいない。

日本はどうかというと、事前の親善試合にトルコとデンマークと戦い、どちらにも一点差で負け。


W杯ではセルビア、アルゼンチン、ノルウェイ、日本が同リーグ。日本の選手はCA120台がほとんどで、プレミアの降格チームより少し弱いくらい。FIFAランクは38位


初戦はFIFAランク20位のノルウェイ。76分に交代で出たレッズの柏木がミドルを決め先制。そのあと前田がカウンターで得点し、一点失ったが2-1の勝利。


次はFIFAランク3位のアルゼンチン。前半に二点失うが、アルゼンチンは退場者を出し、一人少なくなる。すると58分、本田のパスが前田に渡りこれがゴール。


そのあと一点失うが、85分、香川のミドルが決まり、2-3。負けたがいい試合をした。

次はFIFAランク21位のセルビア。裏で行われるアルゼンチン対ノルウェイ戦の結果次第では、引き分けでもグループリーグ突破ができる。


日本は前半に失点するが、セルビアは一人累積カードで退場となる。一人少ないセルビア相手に日本は、63分、前田のパスを受けた香川がミドルシュート。これが決まり1-1の同点。


67分にはゴール前の混戦から吉田がゴール。2-1。71分には前田が追加点を上げて3-1の勝利。


裏ではアルゼンチンがノルウェイと引き分け、日本がリーグ一位で通過。相手に退場者が出るなど幸運もあり、グループ最弱のチームが奇跡を起こした。

日本がグループリーグ突破できたのは、初戦で勝てたのが大きい。具体的には、初戦で先制できたのが大きい。そこで士気が高くなり、アルゼンチン戦でも大敗せずに士気を高く保てた。その勢いでセルビアにも勝てた。もちろん、スペインやブラジルなど一部の強豪以外は、このパターンで勝ち抜くしかない。みな初戦が一番大事なのはわかっているので、そこに合わせて準備ができているかどう…

2013-2014シーズンの総括

37戦目、対シティ。1-1の引き分け。


うちのDC二枚が評価点9.0を叩きだした。シェフィールドの守備の堅さの理由はやはりディフェンス陣にあるようだ。

後を追ってきていたリヴァプールとManUがともに引き分けたので、この時点で三位が確定した。二位のシティとは勝ち点3差だが、得失点的に逆転は無理。

同時に、シティがうちと引き分けたことで、チェルシーのリーグ優勝が確定。ここは今季、クラブワールドカップ、UEFAチャンピオンズリーグ、FAカップ、プレミアの四冠を獲得。

今季チェルシーとは四回あたって2勝2敗だった。これだけ強いチーム相手とやって50パーで勝てるわけだから、来年はチャンピオンズリーグでも優勝できるようになるはず。リーグは無敗優勝を狙えるレベルになる。


今季の成績一覧。ストラクルルシはリーグで15ゴールを決めてボーナスをもらった。MOM最多はノヴァレッティの7。彼はリーグでも二位の評価点だ。アシスト17のボッティネリはプレミアアシスト王になった。前半活躍したArizmendiは後半使えなくなり、代わりにディアネが働いてくれた。


去年と違い、今年は試合前半の得点が多かった。前半にリードし、後半は無理をしない戦いができたからだ。


アシストは中央からが多い。これは狙い通りだ。が、左からのアシストは少ない。左サイドにいい選手揃っていたはずなのにな。失点は全体的に少ない。とくにゴール前での失点が少ないのは、相手FWに対するDCの数的有利作戦が機能しているからだ。


ゴールの種類。ロブが一本だけある。フリーキックからが一本というのも少ない。ペナルティも一本だけっておかしくないか?


アシストの種類。去年はコーナーからが0だったが今年は11。これはおそらくすべてボッティネリの功績だ。


使ったフォーメーションとその成績。これだけのフォメを使いまわしたことが好成績につながった。


ちなみに、プレミア年間ベストゴールに、ストラクルルシがバーンリー戦で決めたゴールが入った。確かに、これは決まったときにすごいと思ったものだった。

36節まで

32戦目はワトフォード。こことは4-0で勝利。ここ最近、相手ポゼッションで少ないチャンスをものにするゲームばっかりだったので、試合を優勢にすすめて圧倒したゲームは久しぶりだった。

Reidとエムバミがやはり「監督のせいでモチベが上がらない」ようだ。ときどき試合で大ポカをするのはそのせいだったのか。

33戦目はスウォンジ。監督就任後ちょうど100試合目のこの試合に4-2で勝利。

34戦目はストーク。こことは1-0で勝利。Reidの代わりに起用したMouyokoloがMOMの活躍。

この時点でリヴァプールを抜いて三位になる。

このゲーム、キモは守備固めだ。全員にタイトなマークの支持を出し、相手FWに対して一人余らせたDC以外にはみなマンマークにつける。相手の動きがそれほど速くない場合はプレスをきつめにかけ、審判が厳しくない場合はタックルを強めに行く。ラインは低め。これだけで、相手側によほどの個人技が炸裂しない限り失点はしなくなる。しかし、FMではスーパーな個人技を見ることはない。リアルの選手の方がよっぽど上手いのだ。

とにかく、フォーメーションの問題より、いかに相手一人ひとりに対して守備をきちんとするか、それがこのゲームにおけるサッカーの一番大切なところだ。攻撃に関して言えば、コンピューターはそれほど守備をがちがちに固めてこないので、点を取るのはそこまで難しくない。もっとも、これすべて、きちんと使える選手がいる場合の話だ。選手が一番目、戦術は二番目なのは揺るぎない。

35戦目はウィガン。3-0で勝利。監督の評価が低いせいでモチベが上がらないらしいReidがコーナーの流れから二点とった。どちらも、クロスをニアか中央の選手がそらし、ファーにいたReidが足で決める、というパターンだった。今季はコーナー絡みの得点が多く、おかげでとても楽に勝てている。

4月のプレミア監督賞を受賞。こういうのでも評判が上がるのだろうか。

36戦目はフラム。先制されたものの、相手に退場者が出て逆転。2-1でこちらの勝ち。ディアネが負傷して不在だったが、ほかの攻撃陣二人が点をとってくれた。


36節終了後、四位のリヴァプールとは4ポンイトの差がついた。得失点差を見ると、あと二試合、どちらも引き分けか、どちらかに勝てば三位は間違いない。だが相手はシティとガナーズ。

31. チェルシー、全員守備万歳

30戦目はManU。こことは前にあたって勝っているが、このチームはここ8試合ほどホームで負けていない。4-2-3-1に対し、4-1-2-1-2で挑む。

結果は2-3の負け。監督は投げていたが、案外いい試合をした。というか、激戦だった。問題は、サイドバックの成績。DLのBalenziagaが22本パスを出して14しか通さなかった。63パーセントの成功率。もっと上に行くにはサイドバックの補強が不可欠だ。


30戦終わり、六位。このあと残すは8試合のみ。しかし、チェルシー戦、シティ戦
アーセナル戦が残っている。できれば三位以内に入ってチャンピオンズリーグ出場を狙いたいが、この対戦相手じゃあ無理そうだ。すでにEC出場は確保していて、順位はどうでもいいのだから、若手を主体に起用するべきか・・・。次のチェルシー戦のあとで今後の方針を決めよう。

4-3-3ウィングに対し、DMCをおかない4-3-1-2で挑む。


守備については、チーム指示はゾーンにして、サイドのメンバーには個別でタイトなマンマークの指示をしておく。今回は中盤にサイドの選手がいないので、ツートップに相手サイドバックへのマークの指示をしておく。今回は全員守備だ。サイドにマークをつけて、中盤はこちらが4*3の数的有利になる。


9分、ボッティネリのコーナーがペナエリアに入り、これをノヴァレッティがフリーのPilkingtonにヘッドで折り返す。Pilkingtonがこれを落ち着いて決めてゴール。なんとチェルシー相手に先制してしまう。ちなみに、ここまでシュート七本打たれていて、こちらはこれが初シュート。今季のうちの必殺技「数少ないチャンスをものにする」発動か。


28分、Utakaがエムバミにラストパスを出すところ。これをエムバミが決めて2-0となる。こちらのMCの走りこみに対し、相手DLベルトランのマークが完全に外れている。中盤の選手が後ろから走りこんでどフリーになるので得点できるって、どれだけ守備もろいんだ。


58分、ハムシックのパスがBaloyの足のちょうど後ろを通り、ファルカオにわたってしまう。ファルカオ、どフリーになりゴール。2-1となる。ここは、バロイがパスカットできなくてはいけなかった。とはいえ、ディフェスラインが高すぎたせいでもあるので、ラインの上下だけ調整する。

そのあと、ミスがあったり一対一で負けたりもし…

FAカップ5回戦再試合 トッテナム

FAカップで、トッテナムと当たり、引き分けたので再試合となった。相手はうちとリーグ戦で引き分けた後2連敗して士気が下がっている状態。これは勝てるかもしれない。

今まで積み重ねてきたノウハウを駆使して、勝つ!


まず、フォメは4-2-3-1に対し、4-1-2-1-2。この組み合わせは黄金の定番。改めて見ても、相手DC二人に対しこちらのFW二人だし、相手FW一人に対しこちらDC二人で、完璧だ。守備に攻撃に有利なので、能力が同じチームが相手ならほぼ100パー勝てる。

問題は、相手サイドバックへの守備だけ。これを、ツートップにやらせる。右のフォワードには相手DLへの厳しいマーク、左のFWには相手DRへの厳しいマークをつける。


10分、相手DRのケリーに対しこちらのFWディアネがマークについていることが確認できる。予測力13のディアネはこのあとパスカットに成功する。


17分、プットシラからのパスを受けたディアネが相手DCを回りこんでかわしてシュート。こちらが先制する。


19分、フェライニのパスを受けたChalkerはプットシラのプレスを受ける。このとき、チョーカーのパスコースは消されていて、フェライニに戻すしかない。プットシラはこれを読んでインターセプトする。守備があまりに機能していてワロタ。


23分、チョーカーがLedelyのプレスを受ける。この場面では、チョーカーに対して右サイドにいるDRにはディアネがマークについている。左サイドも同じだ。チョーカーはパスコースがないので、前に蹴りだす。彼の創造性は10。だが、彼の苦し紛れのパスはうちのマトックがカットする。

前半チャンスを多く作ったのはうちだったが、相手も同じくらいのシュートは打ってきた。


後半、スパーズはフォメを変えてきた。うちも変更して対応する。56分には相手はChalkerを交代させた。これで相手のボール回しが改善されてくる。


65分、こちらのコーナー失敗からカウンターをくらい失点。


コーナーのとき、一人は「後ろに待機」、一人は「必要なら待機」の指定をしていたのだが、この「必要なら待機」のDMがゴール待機せずにゴール前にいる。こちらコーナーのときは、二人を「後ろに待機」に設定しておく必要があるようだ。

90分では決着がつかず延長戦に。相手のチャンスは大小合わせてなんと10本、こちらは4本。

決着はPKに持ち越され、…

29. リヴァプール、新フォメを試す

29戦目はいま四位のリヴァプール。4-3-3ウィングに対し、こちらはDMをおかない4-3-1-2で挑む。フォメーションを決める前に、先に考察しておいたFWとDCの数の組み合わせ、これを最適化した。その結果、新しいフォーメーションを組むことになった。

(右がシェフィールド、4-3-1-2の形)
これだと、相手FW一人にこちらDC二人。相手DC二人に対しこちらFW二人の組み合わせとなる。こちらがDMをおかないのは、相手にAMCがいないから。中盤が数的に有利なので、そこでボールを奪い、あとはツートップにまかす。相手FBの守備はツートップに頼み、AMCを前線に残す。これで守備の時は相手8人に対し、こちら9人になる。


14分、Hendersonのパスが中央でフリーのLeivaに通り、失点。よくわからない守備のミスだ。なんで三人も固まっているのか謎。きっとマンマークがかぶっていたとかだろう。なので、守備をゾーンプレスに変更。


19分、ボッティネリのパスにディアネがつめてゴール。同点とする。期待した中央からの崩しだ。


62分、ディアネが相手DRのジョンソンについていないことが判明。守備をゾーンにしたら、個別でマンマークに設定しても意味が無いのか? 仕方ないのでAMCのボッティネリにジョンソンの守備をまかせる。さて、どうなるか。


83分、相手DRのジョンソンに対しきちんとボッティネリがマークについている。右サイドでは、ストラクルルシが相手DLのマークについているし、ディアネも自陣ゴール前まで戻って相手DMCカプーのマークについている。これだとカウンターは期待できないが、失点するよりましだ。


結果、ホームで上位と引き分け。MOMはアシストを決めたボッティネリだった。

このゲーム、守備をきちんと構築さえすれば、ほとんど負けない気がする。

28. トッテナム、負け試合を有効利用

28戦目はいま六位のトッテナム。ここの選手は軒並みCA150台であり、うちとは圧倒的な力の差がある。今までカップ戦含めて三回あたったが、勝てたことない。ベイルもこのセーブではまだいるし。なので、このゲームは捨てゲーとして使う。選手を起用し、評価点が低ければ警告したり給料一週間取り上げたりする。すると、勝利意欲が上がることがあるのだ。なので、勝利意欲の低い選手を中心に起用する。そのまえに、一度やって1-5で負けたのは消去。負けでも無駄に負けるのはもったいない。


すると、引き分けてしまった。どうやら、一回目はプレス多めの指示を出したのが良くなかったらしい。相手の動きがよくてパスもうまい場合は、プレスをかけるとむしろ守備に穴を作ってしまうようだ。とはいえ、18歳以下を三人も起用してスパーズと分けるってのは、現実ではありそうにもない。

3月13日になった。イングランドで新規生成選手が誕生する日だ。クラブにユースから若手がテストで入ってくる。


で、当日、スペイン人のPA150のDCが入ってきた。なんでスペイン人?と思って調べると、うちにいるUrbanoの弟らしい。


これって、Urbanoが入ってきたときに弟のMarin君も一緒にイングランドに来ていたということなのか。長年FMやってきたが、こんなイベントめいた新規生成選手を見るのは始めてだ。

(13日の前は、Urbanoの好きな人物の欄には弟の名はない)
(13日、Urbanoの好きな人物の欄に弟の名が加わる)