2014年2月6日木曜日

2015年夏の移籍期間

2015年の夏の移籍について。

まず、アーセナルのヴェンゲルが引退して、私にアーセナルからオファーが来た。だが断る、と断った。

キーパーをストークから二人取ることにしたので、いまいるオチョアとヘンリックを放出。

ストークから取ったGK二人を紹介しておこう。キーパーはMOMも取らないし、機会を作らないと紹介できないから。


ストークのキーパーといえば、この人、ベゴヴィッチ。FMをするたびにこの人を取ってきた気がする。最低移籍金が10.25Mポンドだったので簡単に獲得できた。


期待の若手Butland。こいつは、ストークで、ベゴヴィッチの控えで使えてもらっていなかったので、移籍志願を出していた。なので、17Mポンド払えば獲得できた。ふたりとも、同じ程度の能力を持っている。二人ともイングランドのホームグロウンになっている。当然、ストークはGKいなくなった。

10人新たにトップチームに加えたので、半分近く入れ替えることになった。ほんとは、そこまで入れ替える必要ないのだが、ボスマンでとれたりするとついつ取ってしまった。以前のメンバーは年齢順に追い出されることになった。なんか、毎年選手を入れ替えるので、そのたびに新しく連携を作り上げないといけない。

GKのほかに、お金を出して買ったのは次の二人。


ブラジルから若いDLを獲得できた。CA150あるのに、ブラジルにいたので、4.4Mポンドしかしなかった。買った時点で7.25Mに増えている。ヨーロッパ国籍はないが、労働許可がおりたので加入できた。労働許可がおりる前の南米の選手はとてもお買い得だ。


ストライカーLacazetteをアトレティコから獲得。5.75Mポンドの最低移籍金条項があったので獲得できた。獲得した時点で10Mポンドに値が上がっている。これもお買い得だった。

ほかに、ボスマンで六人獲得した。


新規加入選手。トップメンバーのほかに、成人前の選手も買った。Jリーグパッチを入れているので、出てきた優秀な日本人若手をたくさん買った。彼らが成人するまでプレイはしないだろうが…


放出選手。ディアネやボッティネリ、プットシラにウタカなんかはまだうちのチームで活躍できたが、新規加入選手に押されるように出された。みんな、それなりにいいチームに再就職できたけど。


これが2015-16年のトップチーム。Monteroは昨シーズンローンに出ていたけれど、今季はうちで使いたい。しかし、プレミアではもう登録できる枠がない。カップ戦で使うか…

25人登録できるので、ポジ毎に満遍なく登録するなら、GK2、DC4、DR2、DL2、DMC4、AMC3、MR2、ML2、FW4、とかで25人になるのだが、ホームグロウンの選手を八人入れないといけないので、そう上手くいかない。結果、GK2、DC4、DR2、DL2、DMC3、AMC5、MR2、ML1、FW4の登録となった。ホームグロウン枠を埋めるために、21歳の若手を三人登録した。登録しなくてもいい20歳以下の選手も試合に出す。

7月12日に休暇明けを設定したので、リーグ前の練習試合が七試合しか組めなかった。早めにプレシーズンを開始してもいいのだが、練習試合を長々と組むのもちょっと面倒なんだよな。新規加入選手が多いので、試合前の特別練習で連携強化をしておいたが、まだまだ不十分だろう。

コミュニティシールドが8月9日に迫っている。相手はFAカップを四年連続で制したチェルシーだ。

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